心一つで前に進もう!

介護の問題、少子化問題、教育問題、地域経済、担い手不足、まちづくりなどなど

問題山積でそれを改善するため、努力をしている人が沢山いる

それぞれの立場から

できることをしているのだ!と信じている

自治会加入率100%という自治会がある  その自治会の会長は、女性

その会長の活動は、頭が下がるものばかり

その活動に対する熱意により多くの支持者が生まれ、町中が信頼に包まれた

会長の信じたものは、自分だけでなく住んでいる方々に対する思いがあったのだと思う

これは成功した事例だ

忘れてはならない!ことがある

いろいろな角度から様々な意見を聞くこと

傷付けていないか?見落としていないか?おごっていないか?と、省みる

そう思うこのごろ、満開のさくらを市内各地で見ながら、また一歩前に進む!

鹿沼市議会議員 ゆざわ英之

平成15年(2003年)から、村おこし運動をしております。人を応援することが、そのまちが元気になるその思いを昏に運動を展開しています。決してあきらめず少しずつですが、前に前に進む事を信条に続けて参ります。-湯沢英之-

<これまでの実績>

  • 公共施設長寿命化計画策定の実現
  • 子どもインフルエンザ摂取予防の減免制度の実現
  • 子ども医療費現物給付未就学児までの実現
  • プロバスケットボールチームブレックスマザータウン締結の実現
  • 防犯灯LED化の実現
  • 高齢者対象風疹予防接種事業拡充の実現
  • 鹿沼市議として
など