南高校のわくわくマルシエを視察してきました。生徒がつくった梨とぶどうなどが販売されていました。

毎月開かれているそうですが、地域との関わりなどを目的にしているそうです。中々の取組です。今後の活動に大いに期待をしています。

さて、そういう取組からまちづくりは始まっているわけですが、いろいろなところで様々な取組が始まっています。高齢者の憩いの場づくりとか子供の学力向上を目的とした取組、子育て支援や村おこしなどなど。市民活動が活発になっていることを実感しています。人口減少などと騒がれていますが、いろいろなところで輝きが見られれば、活性化していく!そう思うところです。

輝きを  作るも自分  いつの日も  磨くことから始めよう  まちづくり

鹿沼市議会議員 ゆざわ英之

平成15年(2003年)から、村おこし運動をしております。人を応援することが、そのまちが元気になるその思いを昏に運動を展開しています。決してあきらめず少しずつですが、前に前に進む事を信条に続けて参ります。-湯沢英之-

<これまでの実績>

  • 公共施設長寿命化計画策定の実現
  • 子どもインフルエンザ摂取予防の減免制度の実現
  • 子ども医療費現物給付未就学児までの実現
  • プロバスケットボールチームブレックスマザータウン締結の実現
  • 防犯灯LED化の実現
  • 高齢者対象風疹予防接種事業拡充の実現
  • 鹿沼市議として
など