子供たちは、今の社会をどう見ているのだろうか?

報道で流れてくる社会問題は、良いこともあるが、悪い話もある。その中でも政治に関わる問題についてどう見ているのだろう。

時に恥ずかしさを持つ!

特に、自分の描いた夢を実現するために毎日努力を重ねて頑張っている子供たちを見ていると、このように思う。

7月に第2回高校生向け議会報告会が、予定されている。

今回は、私は母校に出向くことになりワクワクしている、。私が、卒業して30年を迎える節目に伺うのもワクワク感をもり立てる。

前回の鹿沼高校の時のように、今回も十分に意見を聞く!願わくばその意見を反映させてあげたい。と、思っている。

それが、政治に対する期待感を持つとともに未来に期待を持てる機会になると思うから。

毎日コツコツ頑張っている子供たちにエールを送り今週の報告としたいと思う。

鹿沼市議会議員 ゆざわ英之

平成15年(2003年)から、村おこし運動をしております。人を応援することが、そのまちが元気になるその思いを昏に運動を展開しています。決してあきらめず少しずつですが、前に前に進む事を信条に続けて参ります。-湯沢英之-

<これまでの実績>

  • 公共施設長寿命化計画策定の実現
  • 子どもインフルエンザ摂取予防の減免制度の実現
  • 子ども医療費現物給付未就学児までの実現
  • プロバスケットボールチームブレックスマザータウン締結の実現
  • 防犯灯LED化の実現
  • 高齢者対象風疹予防接種事業拡充の実現
  • 鹿沼市議として
など